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『チャーリーとチョコレート工場』

DVDの画像です。

ずっと観たかったこの映画、原作はロアルド・ダールの「チョコレート工場の秘密」。

チョコレート工場の秘密 (ロアルド・ダールコレクション 2)

原作は、読んでいないような。

「おばけ桃の冒険」なら、かなり印象に残っているのだが。

おばけ桃が行く (ロアルド・ダールコレクション 1)

いずれにしても、奇想天外なファンタジーである。
ウォンカ役のジョニー・デップ、インパクトありすぎ!(笑 おかっぱがすごく似合っていた。
他のどの役者さんもインパクト大;;^^ 
特に子どもたちはスゴイキャラクター。
こんな嫌なやついねえよ、と思ったけれど、誰もがきっとそのカケラを、ちょこっとずつ持っているだろうね。
もちろん、親もしかり。
ストーリーは本当に童話そのものなので、これを純粋に面白がるためには、醒めた大人の目は必要ないなあ、と思った。しかも、シュールで毒がいっぱい(笑)。
子どもはゲラゲラ笑いながら観ていて、いちいちツッコミを入れていた。
工場に入る最初のシーンで人形が○○たとき、毒ありすぎでどうしようかと思ったけど。
リスはCGではなく、本当に訓練されたのだとどこかで読んだけれど、本当かな。だとしたらスゴイ。
そして、ビバ! ウンパ・ルンパ!
怖いようーーー(笑
せんだみつおの群れに見えるのは、ワタシだけ?
というわけで、板チョコが食べたくなったきたぞ?

タグ: MOVIE, review, 児童文学

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Comments (Close):2

り〜ふ 06-02-09 (木) 17:08

いや、あれは・・・
確かに せんだみつお だった(真顔
凹んでるようだね(気持ちも車も?
やっちゃった時って、立ち直るのに時間かかるの、わかるー。
私も何度かあるけど、哀しいことに物損よりも人身が多い。
こちらにほとんど非が無くても、相手が人だったら人身扱いになるからね。
自信取り戻すには時間かかるかも知れないけど、
模様だけでほんとラッキーだったんだよ^^
って・・・相方さんには、ちゃいむの口からは言わない方がいいぞ(汗
チャリチョコに別ネタで長々ぶら下がった。すまん〜〜

ちゃいむ 06-02-09 (木) 17:57

>り〜ふ
だよねだよね!>せんだみつお
子どもに言っても知らないしさ…
でも、かなりシュールだったよなあ。
そうなのよね、いちいち自信なくしてさ。
でも、本当に物損でよかった、と思わなきゃね。
それにしても、車運転するのに自分は緊張しすぎかもしれん(笑
どっちにしても、毎週4回は大なり小なり送り迎えが
あるし、あれこれ言ってはいられんのやけどさー。
まあ今度のキズはちっちゃめだったから、いっか。
相方はあと5年乗ると言ってるがムリかも?(爆
でもでもありがとね!!

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