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ばよレッスンnote#134・135

やっぱり周回遅れだ……orz
(今日のレッスンはnote#135)
というわけで、まず先週の個人レッスンnote#134から。

note#134
★篠崎2巻 学生協奏曲5番(ザイツ)

ひととおり通して弾く。
「タラタラ・ター」の「ター」の前、少しためて弾くことを考えること。
そしてやっぱりうまくいかない、最後の和音の2小節……
腕をリラックスして、しっかりつかんでから弾くこと。
腕全体を使って、GDへ。
このA-E-Aの和音が難しすぎるんだよなー。
G・D線を同時に押さえてかつA線に触れないようにしなくてはならない。
指の先とんがれー!>違

……特に○と言われなかったから、やっぱりあと1ヶ月先までこれかな;;;^^
まあいいや好きだし。


そして、今日はグループレッスン。ビブラート練習した!

note#135

★Chapter16
・Dminorスケール、アルペジオ
・ハーモニー
ちょうど3人いるので3パートに分かれてそれぞれ1回ずつ繰り返し。
細かい音のズレを修正しながら。


★『私を泣かせてください』
ようやく突入ー;^^
そして、そーゆーときに限ってさらってきていないというこの、なんつーんだったかな法則。
短いがとても綺麗な曲だ。
1ポジから3ポジへの移動が激しいので、途中2ポジを使うことになった。
2ポジは便利らしいんだけど、頭と指がこんがらがるんだよね……。

そして、ビブラートの練習。今回は、2と3指(中・薬指)。


  1.左手首を軸に前後に振る練習。脱力して。

  2.中・薬指を弦の上に置き、手首を軸に前後に振りながらスライドする練習。
    手はまだ固定しない。前だけでなく後ろにも倒して。

  3.親指を固定し、中・薬指で弦を軽く押さえて、手首を前後に振る練習。
    少し人差し指を浮かし気味に。
    指の形は動かさない、角度も変えない。


今までビブラートの練習は何回かはやってきたのだが、この曲はゆったりとしているので
練習にうってつけということで、次回はビブラートをかけてやってみましょう、と先生。
おおおおおお! どないしょーーー!

鏡をみながら練習するといいみたい。
美しいビブラートは、美しい手の形から生まれるんだそうだ。
早くちゃんとかけられるようになりたいなあー。

タグ: ばよりん

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Comments (Close):2

めーちゃん 10-07-13 (火) 7:32

ピアノでもオクターブ届かないのがあります。
そんな場合は、省略。
下手なんで、和音とばせ、
と、先生によくいわれました。

ちゃいむ 10-07-13 (火) 11:50

>めーちゃん

オクターブ、楽々届く人はうらやましいよね。
和音は苦手です。
すぐにぱっと音にできないの。

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