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石持浅海

★読書。『賢者の贈り物』石持浅海

※ネタバレには注意していますが、未読の方は気をつけてくださいまし。


石持浅海さんの『賢者の贈り物』を読んだ。
以下はamazonの画像。

賢者の贈り物 (PHP NOVELS)

Amazon.co.jp で詳細を見る

同期の女の子を呼んで開いた週末の鍋パーティー。みんなを送り出した翌朝、部屋には、女物の靴が一足。代わりにサンダルがなくなっていた!―週明け出社しても、その間違いを言ってこないのはなぜ?(「ガラスの靴」)。10のwhy?本格の旗手の新たなたくらみ。
(amazon「BOOK」データベースより引用)



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★読書。『ガーディアン』石持浅海

※ネタバレには注意していますが、未読の方は気をつけて。

石持浅海さんの『ガーディアン』を読了。
本当は『Rのつく月には気をつけよう』か『賢者の贈り物』も読みたかったんだけど
早く文庫落ちしないかなー;;;^^

ガーディアン (カッパ・ノベルス)


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ドラマ『君の望む死に方』DVD

※ネタバレには気をつけていますが、原作未読の方、ドラマ観ていない方は注意。

 

 

 

WOWOWスペシャルドラマシリーズ、『君の望む死に方』を観た。

(以下はDVDの画像です)

ドラマの主演は、女優でピアニストの松下奈緒さん。

原作は石持浅海さん。原作感想はこちら。

 

君の望む死に方

 

———————

会社社長の日向の元に届いた脅迫状。社長秘書である優佳は

セキュリティーのない保養所での社員研修中、社長を守ろうと

奔走するが、誰かが社長を狙っていることを確信する。

しかし、社長の思惑はまったく別のところにあった。

———————

 

 



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★読書。『君の望む死に方』石持浅海

ネタバレには気をつけていますが、未読の方は注意。
石持浅海さんの『君の望む死に方』。
以下は、本の画像です。
君の望む死に方 (ノン・ノベル 845)
扉は閉ざされたまま』に続いて、同じ人物が探偵役を務める。
—————————————————-
死を告知された男が選んだ自分の最期は、
ある人物に自分をわざと殺させることだった。
もちろん、殺人とわからないように。
周到な用意を仕掛けたはずの「お見合い
研修」だったが、1人の女性の登場で
少しずつ歯車が狂っていく。
—————————————————-


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★読書。『温かな手』石持浅海

またしばらく、更新をサボってしまった。
どうやら、年度末にあたり燃え尽きていたらしい(笑)。
ネタがたまってしまったので、勝手に過去記事になっている場合があります。
というわけで、読書。
ネタバレには気をつけていますが、未読の方は注意。
石持浅海さんの新刊、『温かな手』。
以下は、本の画像。

温かな手

この本を読んで最初に思ったことは、


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★読書。『セリヌンティウスの舟』 by石持浅海

石持浅海さんの『セリヌンティウスの舟』。

以下は、本の画像です。

 

石持作品は、ここのところ続けて読んでいる。

座間味くんシリーズの『心臓と左手 座間味くんの推理』 、パラレルワールドとも言える特殊な?舞台設定の 『BG、あるいは死せるカイニス』などなど。

今回の作品もまた、特殊な舞台設定がほどこされている。

荒れ狂う海で一緒に遭難を乗り切った6人の仲間に起きる、不可解な事件。



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★読書。『水の迷宮』 石持浅海

ネタバレには気をつけていますが、読んでいない方は注意です。
石持浅海さんの『水の迷宮』。
タイトルと帯と表紙に惹かれて、衝動買い。
以下は、本の画像です。

さて、石持さんの本は『月の扉』『扉は閉ざされたまま』に続いて三冊目。


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★読書。『月の扉』石持浅海

ネタバレには気をつけていますが、読んでいない方は注意。
前回読んだ『扉は閉ざされたまま』の石持浅海さんの作品。
こちらは、『扉〜』よりも前に書かれた、著者の第二作目である。
以下は、本の画像です。



実は、本屋でも何度か手に取っている。
私が本を選ぶときの基準のひとつ、「印象的なタイトルであったから」。
買わなかったのは、その隣にあった同じ著者の『水の迷宮』を買ってしまったからだ(笑)。しかし、こちらはまだ積ん読である。

水の迷宮 (光文社文庫)

というわけで、今回は図書館本。
『月の扉』というタイトルの意味は、かなり読み進まないとわからない。
ある目的を持って、沖縄でハイジャックした3人組。だが、機内で女性の死体が発見される。ハイジャックの成功のためには、この謎は邪魔であり、誰かが解かねばならない。


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★読書。『扉は閉ざされたまま』石持浅海

ネタバレには気をつけていますが、読んでいない方は注意です。
「このミス」(「このミステリーがすごい!」)の2位に輝いた、石持浅海さんの『扉は閉ざされたまま』。
以下は、本の画像です。

いわゆる、謎解きモノ。
犯人と探偵役の息詰まる攻防戦、というところか。
古畑任三郎みたいな?


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